安西崇さん「2024年は常識の壁を破る」 ドラクエ関連のゲームクリエイターに聞いた2024年の抱負

年末恒例企画「ゲーム業界著名人コメント集」。振り返る2023年と,2024年に向けた思いを語るDQやFFに携わったスクエニスタッフをメインにピックアップ。

 

目次

4gamer.net篇

JP GAMES代表取締役「田畑 端」(元FF15ディレクター)

<質問1>2023年に発売されたゲームの中で、最も感心させられた(あるいは衝撃を受けた)タイトル

FF16
よくぞ完成させたと感心しながら遊びました。

<質問2>2023年に発売/公開されたエンターテイメントコンテンツの中で最も印象深かった作品

ちいかわ
箱庭の水準が突出していると思います。

<質問3>2023年に、個人的に注目した(している)人物

ChatGPT
人よりもAIに注目していた1年でした。

<質問4>2024年に向けての抱負、また4Gamer読者に向けてのメッセージをお願いします。

コロナ禍中に計画が大きく変わったので、しばらくは技術開発など、先端的なRPGを開発していく土台作りの期間にしてました。今年から改めて、自社のプロジェクトや他社さんからの依頼プロジェクトなど、会社として真面目にいろいろ始めたところです。現在、AIを駆使した開発を進めていますが、ゲームはまだまだ進化しますね。まだ具体的に発表できる段階では全然ないので、気長にお待ちいただければ。

 

スクウェア・エニックスプロデューサー「青山公士」(DQ10プロデューサー)

<質問1>2023年に発売されたゲームの中で、最も感心させられた(あるいは衝撃を受けた)タイトル

『ホグワーツ・レガシー』
冒頭からIGC(インゲームシネマティクス/カットシーン)や専用処理と思われるコンテンツの連続で、ボリュームがあるにも関わらずそれぞれ丁寧に作り込まれていること、特にIGCのリップシンクすなわちセリフを喋るときの口の動きが、ワールドワイドにリリースされているゲームにも関わらず日本語のものだったことに驚愕しました。プレイしたのはPlayStation 5版ですので他機種と違う部分もあるかも知れませんが光の反射もとても自然で、あるシーンでは映画のワンシーンをそのまま再生しているのかと思うほどでした。学校も丁寧に作り込まれていて、動く絵画や彫刻なども様々なバリエーションがあり、まさしくハリーポッターの世界にいるようでした。

 

<質問2>2023年に発売/公開されたエンターテイメントコンテンツの中で最も印象深かった作品

『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』
オープニングから数分が過ぎたところで、正直なところエンディングの予想ができてしまうくらいにわかりやすいストーリー展開でしたが、だからこそ期待通りでした!こう作るのは意外と大変だろうなと思い良い意味でとても印象深かったです。

 

<質問3>2023年に、個人的に注目した(している)人物

(回答なし)

<質問4>2024年に向けての抱負、また4Gamer読者に向けてのメッセージをお願いします。

2024年は辰年。ドラゴン(クエスト)の年ですね!『ドラゴンクエストX オンライン』のサービス開始も2012年の辰年で、それから干支一周となる2024年はバージョン7『ドラゴンクエストX 未来への扉とまどろみの少女 オンライン』がリリースされ、また新たな冒険が始まります!!私たちはこれからも冒険者の皆さまと一緒に『ドラゴンクエストX オンライン』コミュニティーとして発展し続けたいと思いますので引き続きおうえんよろしくお願いします!

 

スクウェア・エニックスディレクター「安西 崇」(DQ10ディレクター)

<質問1>2023年に発売されたゲームの中で、最も感心させられた(あるいは衝撃を受けた)タイトル

『パラノマサイト FILE 23 本所七不思議』
物語、キャラクタ、設定、謎解き、そのどれもが魅力的。丁寧に作り込まれたテキストを熟読しました。

<質問2>2023年に発売/公開されたエンターテイメントコンテンツの中で最も印象深かった作品

呪術廻戦 第2期
過去篇にあたる「懐玉・玉折」は、作画、演出、キャラクターボイスのどれもが素晴らしく、原作に対する強い愛を感じます。

<質問3>2023年に、個人的に注目した(している)人物

MAPPA
オリジナル作品をより魅力的にするモノづくりに脱帽です。

<質問4>2024年に向けての抱負、また4Gamer読者に向けてのメッセージをお願いします。

新しい冒険の始まりとなるバージョン7.0を2024年3月21日リリース予定です。
年末年始のお休みが明けたら開発もラストスパート! 楽しみにしてくださいね。

 

スクウェア・エニックス 取締役 兼 執行役員
齊藤陽介(元DQ10プロデューサー)

<質問1>2023年に発売されたゲームの中で、最も感心させられた(あるいは衝撃を受けた)タイトル

『Pokémon Sleep』

ハイエンドなゲームは数あれど、「寝ること」をテーマにしている時点で斬新ですし、何より寝姿のポケモンが可愛い…。最低でも1日3回ちょっと触ればいいくらいですし、お気楽にできるのがいいですね。たまに計測を忘れて寝てしまうことがあると悔しくて悔しくて…。ゆるーくはまってます(笑)

<質問2>2023年に発売/公開されたエンターテイメントコンテンツの中で最も印象深かった作品

『ムービング』

ディズニープラスで公開された韓国ドラマです。日本ではあんまり話題にはならなかったように思いますが、超能力モノが好きな方ならハマるんじゃないかなと…。泣きあり、笑いあり、青春あり、バトルあり!というてんこ盛り。なんであんまり話題にならなかったのか不思議。少々地味だったのかな?それとも私が知らないだけで、大ヒットしてました?(汗

<質問3>2023年に、個人的に注目した(している)人物

森岡毅さん。沖縄の「ジャングリア」はもう行く気満々ですし、「イマーシブ・フォート東京」も楽しみにしています。もう6年近く前ですが、「ドラゴンクエストX」を7000時間以上遊んでいただいたという話を聞いてから、いつかお会いしたいと思っている方です。

<質問4>2024年に向けての抱負、また4Gamer読者に向けてのメッセージをお願いします。

がんばりまっす!ついに新しい何かを発表できるのか?できないのか?もう少しだけお待ちください。

 

スクウェア・エニックスプロデューサー「白石琢磨」(オフ版DQ10、ビルダーズ2)

<質問1>2023年に発売されたゲームの中で、最も感心させられた(あるいは衝撃を受けた)タイトル

「ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム」
前作に引き続いてですが、自由度の高さと、それに合わせた見事なゲームデザインに脱帽しました。
前作「ブレス オブ ザ ワイルド」マップのベースが前作を踏襲しているにも関わらず、むしろ前作をやり込んでいる人ほど全く別の地形に感じてしまうのではないでしょうか。
あとはそうですね……コログを……こう、ね。イイ感じに運んであげるのが楽しくて楽しくて…(ニチャア)

<質問2>2023年に発売/公開されたエンターテイメントコンテンツの中で最も印象深かった作品

NHK大河「どうする家康」
映像作品として、大河として、賛否両論あるみたいですが個人的には結構ハマっています。
文献など歴史的な資料では完全に補完できないからこそ、作品ごとに異なる解釈・視点を入れられるのは歴史モノの醍醐味ですよね。
史実を知っていると(大枠としての)先の展開が読めるにも関わらず、ついつい先が気になる。大河特有のこういう物語への引き込み方は、結構他のエンターテインメント作品にも活用できるのではないでしょうか。

<質問3>2023年に、個人的に注目した(している)人物

バスケ日本代表ヘッドコーチ「トム・ホーバス」
今年の夏、アツかったですね!バスケワールドカップ1次リーグのフィンランド戦で日本代表史上初となるワールドカップでの対ヨーロッパ戦勝利!2次リーグ進出こそできなかったものの、今大会最終順位でアジア勢最上位となる19位となりパリオリンピックへの自力出場も達成しました。
こちらは少し前の話にさかのぼりますが、トム・ホーバス氏が女子日本代表ヘッドコーチ時代に残した言葉は、バスケットボールに限らずチーム制作を行っているビジネスパーソンなら皆感銘を受けたのではないかと思います。
「スーパースターはいないけど、スーパーチーム」

<質問4>2024年に向けての抱負、また4Gamer読者に向けてのメッセージをお願いします。

まずは現在運営中のタイトル「ドラゴンクエスト チャンピオンズ」をより良いものにしていくよう、引き続きスタッフ一同尽力して参ります。ええ、プライベートでもトロフィーの被り物を装備し、寝ても覚めても「ドラゴンクエスト チャンピオンズ」のことばかり考える年にします!(※被り物のくだりは冗談です)
「ドラゴンクエスト チャンピオンズ」では2024年1月に新機能「プライベートマッチ」や新職業「踊り子」が追加されます。遊びの幅もグンと広がりますので、是非皆様この機会に遊んで頂ければ幸いです!

 

スクウェア・エニックス「ファイナルファンタジーXIV」グローバルコミュニティプロデューサー「室内俊夫」(FF14)

<質問1>2023年に発売されたゲームの中で、最も感心させられた(あるいは衝撃を受けた)タイトル

「ストリートファイター6」です。
操作タイプにモダンタイプが導入され、そこは変わらないものだと勝手に思いこんでいたこともあり、”あ、そこ変えるんだ”的な衝撃がありました。もっとも、先鋭化が著しいジャンルですから、そこに風穴を開けるためには良策だと思いますし、これをイージーのような表現でなく”モダン”と称したのもステキだなと思いました。この点は、FF16のゲームモードが”ストーリーフォーカス”/”アクションフォーカス”である点でも同様に感心しました。ゲーマー心理に寄り添っていますよね。

<質問2>2023年に発売/公開されたエンターテイメントコンテンツの中で最も印象深かった作品

年末すべり込みで「ゴジラ-1.0」です。
山崎貴監督作品は、過去作品が私の好みに合う合わないの振れ幅が非常に大きかったので、正直過度に期待はしていませんでしたが、シンプルに面白かったです。また、欧米での評価が高いということで各種レビューを拝見するに、”ややこしいの極み”である対象的な存在としてMCUシリーズが挙げられていたりもして、「あれ?君たちそういうのが好きだったんじゃなかったんだ?」という点においても、時代が移りゆく故のことなのか、それともハリウッド映画の原点ってこういうわかりやすさだったかもね?ということなのか、どういうことなのかなぁ……と想いを巡らせています。

<質問3>2023年に、個人的に注目した(している)人物

ロバートの馬場裕之さんです。
調理家電にたいへん興味があるのですが、テレビ番組等で馬場さんが紹介される機材が、どれもこれも激しく琴線に触れまして、実際に幾つか購入するにも至りました。四六時中動向を追いかけ回しているという程ではないのですが、見かけるたびについつい買いたい衝動との戦いが発生する、危険な存在です。

<質問4>2024年に向けての抱負、また4Gamer読者に向けてのメッセージをお願いします。

2024年は、1月7~8日に東京ドームで開催される、ファイナルファンタジーXIVのファンフェスティバルが仕事はじめになります。2024年夏に予定されている、次期拡張パッケージ『黄金のレガシー』発売に向けて、年始から(というか正確には2023年末から)全力で突っ走っていきますので、どうぞよろしくお願いいたします!配信もありますよ!!

もうひとつ個人的には、4Gamerの創設メンバーのひとりといたしまして、ファイナルファンタジーXIVともども4Gamerもどうぞ引き続きご贔屓にお願いいたします!

 

スクウェア・エニックス「ファイナルファンタジーXIV」プロデューサー兼ディレクター / 「ファイナルファンタジーXVI」プロデューサー「吉田直樹」(元DQ10チーフプランナー、ドラゴンクエスト モンスターバトルロード)

<質問1>2023年に発売されたゲームの中で、最も感心させられた(あるいは衝撃を受けた)タイトル

ホグワーツ・レガシーです。原作や映画の雰囲気、ホグワーツの再現性など、IPをベースとしたビデオゲームのお手本のような作品だと感じました。とにかく丁寧に描く、ということの大切さを再認識しました。……が、「許されざる呪文」にはびっくりしました(笑)

<質問2>2023年に発売/公開されたエンターテイメントコンテンツの中で最も印象深かった作品

「ワンピース」一択です。劇場版「FILM RED」の大ヒットも含め、あらゆる方向に対してコンテンツを展開し、作品自体のパワーを見せつけられた一年でした。引き続き、2024年も最終章を楽しませていただきます!

<質問3>2023年に、個人的に注目した(している)人物

昨年に続き、尾田栄一郎先生です。昨年も書きましたが、毎週の生きる糧をありがとうございます!

<質問4>2024年に向けての抱負、また4Gamer読者に向けてのメッセージをお願いします。

今年はFFシリーズ最新作であるFFXVIのご愛顧、ありがとうございました! FFXIV共々、多くの皆さんに盛り上げていただきました。2024年は、FFXIVが新生10周年を越え、新たな展開をお届けしていくと同時に、第三開発事業本部としても、新たな挑戦に着手していこうと思っています。ぜひご注目、ご期待ください!

 

レベルファイブ代表取締役社長/CEO「日野晃博」(DQ9ディレクター)

<質問1>2023年に発売されたゲームの中で、最も感心させられた(あるいは衝撃を受けた)タイトル

『Starfield』を挙げたいと思います。ゲームというメディアが、ストーリーを作るということだけではなく、世界をつくることだということを体現した作品。世界を自由に探索して、様々な体験をする楽しさ。PCまたはXBOXでの発売なので、日本ではなかなかに話題になりにくい状況だったと思いますが、個人的には、ゲームの常識を変えようとする意欲作だと感じました。宇宙がそこにある感じ。自分たちも、いつかこんな、『ひとつの世界』といえるようなゲームをつくりたいと思いました。

<質問2>2023年に発売/公開されたエンターテイメントコンテンツの中で最も印象深かった作品

『そろ谷のアニメっち』『そろ谷の一発アニメ』。基本的にはショートコントなのですが、時にはクスッと笑わせてくれて、ときには元気をくれて、ときには考えさせられる、なんとも、不思議で楽しいコンテンツです。ついついもう一本!と無限に見てしまいます。まさに現代の、最先端のストーリーテリングだと思いました。始まったのは今年ではないとは思いますが、僕がハマったのが今年なので挙げさせていただきます。

<質問3>2023年に、個人的に注目した(している)人物

俳優の大泉洋さん。久しぶりに大泉さんとお仕事で絡むことになり、お会いしたのですが、多くの人に長く愛されている理由がわかりました!何年経っても変わらずひと懐っこい人間性に更にファンになった感じです。大泉さんは、まさに空気を生み出す才能で、周りの全てを味方にして、より大きなお仕事につなげていっている。年下ながら、本当に見習うべき点が多いですね。自分も頑張ろうと思えます!

<質問4>2024年に向けての抱負、また4Gamer読者に向けてのメッセージをお願いします。

抱負は『徹底的にやる!』です。つまり、今作っている作品を、『徹底的に』作りこみ、発売したいということです。「イナズマイレブン」「メガトン級ムサシW」「ファンタジーライフi」「デカポリス」「レイトン教授」と複数のタイトルの開発をしていますが、どの作品もすべて、ひとつひとつ丁寧に、クオリティ第一に進めています。
その人にとって、最高の一本と言っていただけるような作品をつくりたいです。今年も応援よろしくお願いします!

4月には「LEVEL5 VISION 2024 TO THE WORLD’S CHILDREN」も開催します!ぜひ見てください!

 

ファミ通.com篇

青山公士(スクウェア・エニックス)(DQ10プロデューサー)

キーワード
初心と飛躍

抱負
2024年は辰年、すなわちドラゴンの年ですね。『ドラゴンクエストX オンライン』がサービスを開始したのも、12年前の辰年でした。そこで本年は、あらためて初心を忘れないようにするとともに、『ドラゴンクエストX オンライン』コミュニティーの皆さんといっしょに、個人的にも飛躍する年にしたいと思います!

近況
2024年3月にバージョン7となる『ドラゴンクエストX 未来への扉とまどろみの少女 オンライン』がリリース予定です。継続的に改良されて遊びやすくなっているので、ひさしぶりの方もぜひ!

注目
2023年はSF小説『三体』に感嘆・感動したので、その実写化に期待しています!

 

安西崇(スクウェア・エニックス)

キーワード
常識の壁を破る。

抱負
『ドラゴンクエストX オンライン』の最新大型アップデート、バージョン7を2024年3月にリリースします。新しい世界と物語、新しいコンテンツはもちろんのこと、自分たちの前に立ちはだかる壁を越えていく、思い切ったアップデートの数々を準備しています。お楽しみに!

近況
『ドラゴンクエストX オンライン』のサービスを開始したときは中学生だった息子が、ひとり暮らしを始めました。時がたつのは早いですね。

注目
『ロード・オブ・ザ・リング:力の指輪』シーズン2の放映がとても楽しみです。ガラ様の活躍を期待しています。

 

犬塚太一(スクウェア・エニックス)(DQモンスターズシリーズ、DQトレジャーズプロデューサー)

キーワード
初心

抱負
スクウェア・エニックスと「ドラゴンクエスト」への大逆風に対して、何をすべきか? 何ができるのか?

注目
ココイチのカレー。いま最大20辛なのだが、そろそろ限界。30辛とか出てきたら、どうしよう?

 

葛西匠(スクウェア・エニックス)(ダイの大冒険インフィニティ ストラッシュプロデューサー)

キーワード
学びと準備

抱負
2023年はさまざまなことがありましたが、無事に1本ゲームを出すことができました。しかし、自分はまだゲームプロデューサーとして一歩を踏み出したばかりです。これからのことを考えつつ、つぎの企画を準備しつつも、ひとつひとつ学んでいきながら進んでいく1年にしたいと思います。

近況
不朽の名作『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』を原作としたアクションRPG『インフィニティ ストラッシュ ドラゴンクエスト ダイの大冒険』が発売中です。よろしくお願いいたします。

注目
『MCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)』シリーズをずっと楽しみにしているのですが、2024年からは無事公開されていくのか……とはいえ、まだドラマシリーズが残っているので、そちらを観ていきます。あと、2024年はもっとゲームをやります! 積んだゲームがたくさんあるぞ!

 

齊藤陽介(スクウェア・エニックス)(元DQ10プロデューサー)

キーワード
サプライズ。

抱負
2024年の早い時期にキーワードにもある“サブライズ”が実行できるようにいろいろと仕込んでいます。あとは頼まれたら断れない性格をどうにかしないと、そろそろ死んでしまうかもしれないので、少しだけ健康に意識を向けるようにしようかな……。

近況
大きな告知はもう少々お待ちください。あとは『ニーア オートマタ』のアニメ第2期がどこかで始まるはずなので、ぜひお楽しみに!

注目
E3、復活するといいですねぇ。なんだかんだで業界の活気みたいなものが伝わってくる場なので。あとは現地でいろいろな方にお会いする機会でもあり、同窓会みたいな場所でもあるので。

 

白石琢磨(スクウェア・エニックス)(DQチャンピオンズ)

キーワード
涓滴岩を穿つ

抱負
まずは現在運営中のタイトル『ドラゴンクエスト チャンピオンズ』をよりいいものにしていくよう、引き続きスタッフ一同尽力してまいります。ええ、プライベートでもトロフィーの被り物を装備し(冗談です)、寝ても覚めても『ドラゴンクエスト チャンピオンズ』のことばかり考える年にします!

近況
『ドラゴンクエスト チャンピオンズ』では2024年1月に新機能“プライベートマッチ”や、新職業“踊り子”が追加されます。遊びの幅もグンと広がりますので、ぜひ皆様にこの機会に遊んでいただければ幸いです。

注目
Meta Quest 3のフルカラーのパススルー機能を見て、まだまだMR/VR関連は伸びしろがありそうだなと感じました。ただ、やはりヘッドセットを被る面倒くささが……2024年以降、このあたりのブレイクスルーに期待しています。

 

藤本則義(スクウェア・エニックス)(DQビルダーズ)

キーワード
AIを楽しむ

抱負
AIの急激な進化で、生活面だけでなく仕事面でもAIを活用することが増えてきました。ゲーム開発面や販促面で活用を増やしていくことと、実際に遊ぶプレイヤーにも楽しく活用してもらえる遊びの仕組みも考えていきたいと思っています。

近況
新感覚4人vs4人シューターのアワパーティシューター『FOAMSTARS(フォームスターズ)』がPS5とPS4で出ます。どんな方でも泡まみれで盛り上がれるゲームになっていますので、モノは試しに一度体験してみてください!

注目
新作『FOAMSTARS』が世界中でアワ盛り上がりしますので、注目していてください。新作『ドラゴンクエストモンスターズ3』では、配合・育成しまくったモンスターを率いていろいろな大会をしたいですね。

 

横田賢人(スクウェア・エニックス)(DQ11プロデューサー、DQM3プロデューサー)

キーワード
始動

抱負
担当していた『ドラゴンクエストモンスターズ3』がひと区切りついたので、2024年は公私ともに何か新しいことを始められたらいいなと思っています。もともと運動が好きなのにずっと全然できていなかったので、ちゃんと時間を作って体を動かしたいなぁ……。

近況
2023年12月1日に『ドラゴンクエストモンスターズ3 魔族の王子とエルフの旅』が発売されました。“誰でも遊べる新しいモンスターズ”を目指して制作したので、ぜひいろいろな方に体験していただきたいです。

注目
パリ五輪の新種目・ブレイキンが楽しみです。昔ちょっとやっていたのですが、まさかブレイクダンスがオリンピックの種目になる日が来るとは思ってもみませんでした。

 

吉田直樹(スクウェア・エニックス)(元DQ10チーフプランナー、ドラゴンクエスト モンスターバトルロードディレクター)

キーワード
力戦奮闘

抱負
『FFXIV』、『FFXVI』の日頃からのご愛顧、誠にありがとうございます! 2024年は両タイトルのさらなる飛躍はもちろんのこと、第三開発事業本部としての新たな展開、全社案件など、そのすべてに全力を注いでいくつもりです!  どうぞご期待ください!

近況
なによりも『FFXIV』の新たなる拡張パッケージ『黄金のレガシー』が夏発売に向け加速中。『FFXVI』のDLC開発の追い込み、PC版の準備など、しっかりと展開していきますので、2024年も第三開発事業本部の動きにご注目を!

注目
ついに最終章に突入している『ONE PIECE』。とにかくもうすべてが繋がりつつ、新たな驚きも多数。毎週最新話が出ることを励みに生きています。でもどうか、尾田先生、お身体をご自愛ください……。

 

坂口博信(ミストウォーカー)(FFの生みの親)

キーワード
新作制作開始

抱負
新作制作に着手。シナリオプロットを経て本シナリオを執筆中。この段階でのおもしろささ凝縮&注入が大事。がんばる。

近況
とはいっても、毎日『FFXIV』をプレイ中。Animaなんで、よければ声かけてください。ともに旅をしましょう~。

注目
『DUNE/砂の惑星』2作目……高校時代からのファン。そして『三体』のドラマ化……ここから先をどう映像化するのか。

 

藤澤仁(ストーリーノート)(元DQ10ディレクター)

キーワード
ストーリーノートとして、“ゲーム”の領域を拡大する挑戦を続けていきます!

抱負
ARGやWeb3といった、まだ市場が確立していない世界で、未来のゲームの可能性を広げるための開拓事業を続けていきます。ARGの分野では“人の財布”や『Project:;COLD 2.0』など。Web3の分野では『SYMBIOGENESIS』(スクウェア・エニックス)など。このほかにも、まだ誰もやったことがない分野に、手を休めることなく挑戦していきたいと思っています。

近況
『ドラゴンクエストモンスターズ3 魔族の王子とエルフの旅』大好評発売中! 2024年2月8日には『東方ダンマクカグラ ファンタジア・ロスト』発売! 2月からは『Project:;COLD 2.0』もいよいよ始動! どれも魂込めました。ご期待ください。

注目
2023年に販売した“人の財布”というARGコンテンツが話題になり、ワイドショーで連日紹介していただきました。2024年も新作を予定しているので、果たしてどんなリアクションをもらえるのか、自分でワクワクしています。

 

 

引用元:https://www.famitsu.com/news/202312/29329174.htmlhttps://www.4gamer.net/games/999/G999905/20231220015/

 

 

ゲームクリエイター163人に聞いた2024年の抱負。コメントから2024年のゲーム業界をチェック【年末年始特別企画】(1/18) – ファミ通.com

年末恒例企画「ゲーム業界著名人コメント集」。176人が振り返る2023年と,2024年に向けた思いを語る -4Gamer

エルおじ

DQ関連の人を中心にピックアップして紹介しましたが、ゲームクリエイターのおはなしはすごく読みごたえがあるので、気になる方はファミ通と4Gmaerチェックしてみてください!!!!!
2023年もありがとうございました。良いお年を

ログ

 

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126 COMMENTS

匿名

とりあえず210スキル出してくれ
2020年からずっと出てないぞ

返信する
匿名

どうせ中二病みたいなネーミングの特技しか出てこないんじゃね?

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匿名

悪い意味で安西が壁になってるだろうに
もういい加減退いてくれよ

返信する
匿名

数多の記事でドラクエの海外展開どうこう言ってたり騒いだらしているけどさ?
「貴種流離譚」のドラクエはどうかな?
今まで「大魔王倒す」だけな所に「国を取り戻して」世界を救う話があってもいいのでは?

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匿名

ファミ通と4Gmaerの記事を勝手にコピペしてもいいの?これ。w

返信する
匿名

ポケモンゴーのパクリゲーム出した時、「この形の構想はポケモンゴー出る前から~」みたいなこと言ってたもんな

返信する
匿名

ポケモンGO出たときに「うわーやられたー」とも言ってたな

返信する
匿名

『ドラクエ』堀井雄二氏・『週間少年ジャンプ』元編集長の鳥嶋和彦氏・スクエニ取締役の齊藤陽介氏が集結。「若きクリエイター」についての熱い議論が1月1日深夜1:00よりJ-WAVEにて放送

こんなのやるらしい

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匿名

去年のクリエイターインタビューの答えが酷かったから上層部に常識叩きこまれたんじゃ・・・

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匿名

上層部に常識叩き込まれたのに
乾杯の前に飲むものなの?

返信する
匿名


意味不明

何次会であろうと
みんなで乾杯する前に口をつける奴は
社会性が無いと思われるって話

返信する
匿名

>山崎貴監督作品は、過去作品が私の好みに合う合わないの振れ幅が非常に大きかったので、

一応アレについてお気持ち表明はしてんのか

返信する
匿名

いや
あれ以外にも色々とやらかしてる作品があるからねえ

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匿名

同監督が担当したスタンド・バイ・ミードラえもん2でのワンシーン
大人のび太「僕の幸せがしずかさんの幸せ」

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匿名

りゅうおうやっててもコイツの害悪さはわかる
早くディレクター辞めてほしい・・・

返信する
匿名

強けりゃ喜ぶだろ(周回イベント)
みたいな発想だからキツイよな

返信する
匿名

「ギスギス楽しめ」だけでもかなり常識に喧嘩売ってたよな

返信する
匿名

室内さんの部署、DQ10も含めてGMしてるんじゃ?
DQ10は眼中にないんだな。
少しはDQ10のゲーム内治安も気にして欲しい。

返信する
匿名

FF14のほうがより治安が悪いのでかかりっきりなんでしょうよ
民度悪すぎて道徳の授業したのに根本的にそういう問題じゃないというね

返信する
匿名

安西さん場合

人身事故を面白くなってきたとか

スクエニが否定した店に行ってみたかったドワとか

乾杯の前に飲むとか

非常識な人だから

非常識の人の常識を破るというのは

常識に戻るのでは?

返信する
匿名

ロード・オブ・ザ・リングからなにも学ばなかったのか見てただけかな安西

返信する
匿名

子供アンチの鳴き声ですね
これが成長していくと、「グゥーナシヤキソバ」になり、
最終的に「ゲボエフ47」になります。

返信する
匿名

ドラテンは安西さんが一番長くやっているんだから安西さんが思うように壁を破って欲しい。
安西さんと一緒にドラテンを続けているプレイヤーもみんなそれを願っている。

返信する
匿名

ユーザーを無視して、運営側にとって悪い意味で壁を破り続けていると思うぞ
イベントは基本的に焼き直しで新規無し、全く魅力のないスカスカコラボ、声優イベントで6シナリオの穴埋めなど
書いてて悲しくなってきた

返信する
匿名

信頼を失えば

壁を壊そうが

壊すまいが

何をやっても

叩かれる様になるよ

返信する
匿名

エルおじ、今年も面白い記事出してくれてありがとうな
よいお年を

返信する
匿名

スクエニがここから巻き返す方法って言うYoutubeにある動画面白かったわ
ほんともうボロボロのひでえゲーム会社

返信する
匿名

自分が名将気取りみたいな動画は頷きはするが信用しねぇよ

返信する
匿名

実績を作ってから言えよなとしか思わん
とりあえずドラクエの常識(キャラクターデザイン・音楽)を一新したなら評価できるわ

返信する
匿名

会いたい声優を好き放題にキャスティング出来る権利を絶対に手放さないよこいつは
どんな大御所でもドラクエブランドのおかげで尻尾振って来るんだからやめられねえよなあ
事前情報の目玉に声優発表が来るのが今のドラクエ10だよ

返信する
匿名

<質問3>2023年に、個人的に注目した(している)人物
MAPPA
オリジナル作品をより魅力的にするモノづくりに脱帽です。

人物って言ってんのになんで企業なの?

返信する
匿名

それを言うなら無回答の青山なんて人間に興味の無いロボットみてえで怖いわ

返信する
匿名

そんなことよりも新年0:00広場に〇〇大先生のお気持ち表明UPされるぞ
平伏して待つがいい

返信する
匿名

月額MMOでパッケージ売って、キャラ強化をリアルマネーで出来るゲームなんて世界中でドラクエ10しかねーよ
壁めちゃくちゃ超えてるよ

返信する
匿名

安西「常識の壁を破る」
廃○「安西お前はアプデ周期13週を守れ」

返信する
匿名

どっちも、特に後者はドラテン以下なのに見習うポイントあるか?

返信する
匿名

ドラテンは未来への投資をしてない。ブルプロよりマシに見えるのは短期目線で草。最近の株主はダメだ。サービスを四半期決算や時価総額やキャピタルゲインで考えちゃうあたりが愚かすぎる誤謬

返信する
匿名

まあ辰年でドラゴンクエストの年ってか?
やめるにはちょうどええな
ver7の大胆な変更ってやつを見届けて大した事なかったらやめる

返信する
匿名

常識の壁なんざもう崩壊してて壊す余地ないよw
第3開発は1から作り出した方いいよ
16がクソゲーすぎたw

返信する
匿名

そう思ってるのはエアプアンチくらいだよ
てか年明け早々の深夜から16叩きとは・・・他にやる事ないのか?
嫌いなゲームに半年以上も粘着し続けるとか異常だろ

それと常識の壁云々言ってるのは第二開発の安西さんだよ、勉強になったね

返信する
匿名

ワンピ挙げてる吉田、映画マリオとホグワーツ挙げてる青山は分かってるな
ゴジラなんか持ち上げてMCUディスしている人、MCU見てんのにダイ大に活かせれなかったP、ロードオブザリングから何を得たのか活かせていない安西は何とも言えんわ

返信する
匿名

乾杯なんてしらねーよ!今後のアプデはストーリーだけ!戦闘の調整が大変なので全部すごろく方式に改修!既存のコンテンツはすごろくの新マップとして生まれ変わります!新装備は課金アイテムへ移行!
と先生が言ってます。

返信する
匿名

おまえら人のことより
今年は自分の人生とゲームの依存性を見つめ直した方がいいぞ

返信する
匿名

リップシンクしてない事が時折指摘されてるゲーム作っといて
リップシンクに触れるの草
だから真面目に仕事しろって言われんのに

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匿名

最低限でも堀井と言い合って喧嘩する位じゃないといいゲームなんて夢物語や。けどそれは吉田くらい図抜けた資質がないと意味ないから、結局ア〇ンザイでは荷が重い

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匿名

13週のアプデ期間という今までの常識破って半年に1回になります

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匿名

GotG3、エブエブ、RRR、マイエレメント、ジョンウィック、スパイダーバース、REBEL MOON
エンタメでこの辺を挙げれなかったのが残念だ
韓国ドラマと呪術挙げてるドラテンの二人は論外
もっと視野を広く持ってくれ
まともなのは毎週ワンピース読んでる吉田ぐらいだろ?
そりゃスクエニもクソゲー連発しますわ

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匿名

基本がちゃんと出来ている人間がやるから型破り
そうでないなら型なしってのがあってな

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匿名

つまらんと思ってる記事を態々開いて、態々それを言うためだけにコメント残すのアホらしくない?

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匿名

新規さんを呼び込む努力なんか一切やってないもんな。本来なら堀井主導で若い世代に売り込まないとアカンけど、体を張ってまでドラクエブランドを続ける気がない事がはっきりした。で代わりに何年も廃人が垢を増やすことで新規数を水増しし続けてきたけど使い道なんか当然ないから手詰まりになる。元旦なんてドラクエ民が大喜びしそうな日なのにこんだけ静かなんが現状を象徴していると思うよ

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匿名

今話題のスピードワゴン小沢のパーティーに”ドラクエの開発者”が参加していたらしいよ
FF叩きの記事ばかりでなく公平に記事出してくれ

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匿名

パーティーに「DQ開発者が参加してた」という真偽不明の情報しかないし
松本のはジャニと違って未成年相手の事案じゃない上に証拠も提示されてないし
安易に乗って誹謗中傷を煽る記事を書くには呪物過ぎる話題でしょ

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匿名

何もしてない吉田の誹謗中傷は煽るのに芸能人のやらかしは忖度か
ドラクエおじさんってやっぱり芸能人大好きな世代なんだな^^

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匿名

根拠なしでも平気で叩く匿名民が言っても説得力ないのよ

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匿名

それは根拠なしでも平気で叩く奴に言ってくれよ知らんわ

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匿名

おまえ個人の話なんてどうでもいいのよなあ
おまえがやってないなんて証明できんし

おまえや俺を含む匿名民が他人に偉そうに信憑性とか言っても説得力なんてないって話だから

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匿名

君がそれをやったかどうかなんて分からないのが匿名の欠点であり利点だろ
それを享受しながら都合のいい時だけ自分は違うなんて通用しないよ
匿名の時点で君や俺や根拠なしでも平気で叩く奴の間に違いはない

同じ奴扱いが嫌なら本名である必要はないから個人としてアカウントを登録しないといけない場所だけを利用するんだな

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匿名

なんとなく新しくサブキャラ作ってみたんだけどさ、何をどうすれば良いかを知り尽くしていても進めるの大変だったぞ
理由を書いたら超長文になるから割愛するが、特にver2が酷い

ver2の遊びにくさは絶対新規の壁になってると思うわ
あれじゃいくらストーリーが良くてもみんな辞めてしまうよ
まずはそこの壁からなんとかしてくれ

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匿名

進めるのもだけど宝珠アクセレベリングパッシブ種スキルブックピラ万魔などなど、過去コンテンツを軒並み必須にしたままだから何一つ面白くないコンテンツの周回、モノによっては出費を伴う周回を要求される上にまともな装備を入手するのも一苦労するくそ53設計やで

これで新規に優しいとか言ってんだからマジで詰んでる

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匿名

どらおじってダメなところも話題にするよな。さすがに無いわ。

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匿名

長老や運営からして中部以西に興味なさそうだしな。名古屋や淡路島でのテンションの低さから嫌々やらされてるのが伝わってきたよ

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匿名

既にMMOの常識は別の意味でぶち破ってるんだから何を今更

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匿名

何も破れてない
半端に昔の仕様と最新の仕様をごちゃ混ぜにして半端につまらないクソゲーになってるだけ
ドラテンの長所がドラクエって名前が付いてるだけになってる現状

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匿名

ドラクエ過去作と他MMORPGの悪い所取りをしたゲームがドラテン

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匿名

とりあえずDQの悪い意味で常識になってる部分を変えてくれ
杉山ではないBGMと下下ピッピじゃないUIな
もし出来が悪かったとしてもここを変えたら評価するわ

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匿名

曲変えてまで続いて欲しいと思う派閥の信者がすぎやま工房との違約金払って契約解除すればいいんだよ

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匿名

今のドラクエにそんな金払う価値無いやろ
ドラクエ信者自体ニート多数で金もないし

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匿名

こんな発言を大勢から向けられるDもとい開発も改めてなかなかに終わってんな

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匿名

リキカスの力もあるけどドラクエのオンラインゲームをここまで過疎らせるって凄いよな
ドラクエ少しでも好きなら絶対やらない調整ばっかりした結果だけどさ・・・

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匿名

安西先生頼むから誰かと変わってくれ。あんたに変わってから面白いと思うことが一個もないぞ。

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匿名

〇ホンザイくらい無能じゃないと堀井が操れないしな。吉田みたいに能力あって逆らって来るのは力不足で操れない。

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